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XMリアル口座開設

 

海外FX会社のXMを利用するには、まず口座を開設する必要がありますが、XMでの登録作業を進める時に最初にリアル口座開設とデモ口座開設の2通りが用意されているので、どちらかを選ぶ必要があります。

どちらを選んでよいかは初心者の人には悩ましいことかと思いますのでこれからリアルとデモの2つの違いについて説明していきます。

 

デモ口座開設とは、XMを体験することができるためにXMが提供しているサービスです。トライアル利用のようなイメージで理解しておけば良いでしょう。

FXでの取引方法は為替差益を狙う方法やスワップポイントを狙う方法がありますし、また自身で取引する方法(裁量トレード)もあれば自動売買を利用する方法(システムトレード)もあり、その取引方法は様々です。

そのためFXで儲けるためには、自分にあったトレードスタイルを見つけることが大事といわれており、トレードの仕方を誤ると、損失を出してしまうこともあります。FX会社の利用にあたっては自分にあったトレードスタイルを確認してから利用したいものですが、XMはそれが可能です。デモ口座を開設することによってXMを体験することができます。

実際にデモで画面を触ってみる、MT4を使ってみるということができるので自分にあったかどうかをトライアルすることができます。いきなり自分の資金を入金してトレードをすることに不安がある人、どんなサービスがあるのかを知りたい場合にデモのサービスはとても役に立ちます。デモでは自分のお金を入れることなくトレードを利用できますのでリスクは全くありません。しかし、その反面、どれだけ利益を得られたとしても、その金額を引き出すことはできません。

 

一方、リアルトレードを行うためには、XMリアル口座開設が必要です。デモの場合はインターネット上の登録フォームで簡単に手続きを行うことができますが、リアル口座開設はインターネット上の登録フォームで登録作業を行った後、本人確認書類の提出など、デモに比べると多少の手間がかかります。実際のお金を入れたりするので確認書類が必要なのは仕方ありませんね。

また登録にあたって注意点もあります。例えばインターネット上の登録フォームでは、名前、住所等の登録はローマ字、英語表記で行わなくてはならないことです。名前、住所の情報が本人確認書類の情報と一致しなくてはならないため、住所については正しい表記で登録する必要があります。略したりせずに正しい表記で登録するようにしましょう。

住所の日本語→英語変換ができるJuDressなどのサービスを使って住所変換して登録フォームで入力をするようにしましょう。英語はどうもちょっと。。。というアレルギーがある人も実際に住所の英語表記だけですので、実際にやってみるとそれほどハードルは高く無いと思いますのでこれを機にチャレンジしてみてください。

またXMリアル口座開設の登録フォームでは、登録後にメールによる認証が必要になります。メールによる認証の有効時間は24時間ですから時間内に認証を行います。
24時間以内に登録作業をすすめることができなかった場合には、改めて住所入力などの作業から実施する必要が出てきますので注意が必要です。
別で急ぎの用事がある場合などは別の日で時間がゆっくり取れる時に登録作業を行うようにすることが望ましいです。

 

XMの口座有効化には身分証明書と住所証明書が必要になるため、あらかじめ手元に用意しておきましょう。身分証明書には運転免許証や、写真付き住基カード、マイナンバーカードなどが利用できますが、身分証明書に運転免許証を使う時、運転免許証の裏の住所表記がある場合は、裏面の書類も提出が必要など、利用する書類によって提出書類が異なるため、あらかじめ確認しておきましょう。
申請する時は画像ファイルとしてアップロードする必要があるので、対応できるように準備しておくことも必要になります。今はスマホからでも登録ができますので、スマホのカメラ機能で撮影したものをアップロードすれば手間を省くことができます。

登録作業で不明点があれば公式ページに記載されている問合せ先へ質問すれば比較的早いレスポンスで回答が返ってくることが多いです。
もちろん質問自体は日本語で大丈夫ですし、回答も日本語で帰ってきますのでご安心ください。

ここまでで2つの違いが分かりましたので実際にXM公式ページから登録をしてみましょう。
手順などが分からない場合はこちらの記事も参考にしてみてください。 → XM口座開設方法

 

 

 

 

 

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